“日本経済新聞”に「AIによる混雑予想カレンダー」の店舗導入について記事掲載

皆さんこんにちはROXです!

弊社が開発する来店客数予測AI -Hawk-の「混雑予想カレンダー」がJA兵庫六甲様(神戸市)の野菜直売所2店舗に導入頂いたことについて日本経済新聞に記事を掲載して頂きました!

「混雑予想カレンダー」日本経済新聞に掲載

掲載頂いた記事にもあります通り、「混雑予想カレンダー」は店舗の過去の来店客数や、天候などのビッグデータから当日~45日先までの来店客数を予測する「AI-Hawk-」のシステムに新たに追加した機能です。

「混雑予想カレンダー」を印刷して店舗や病院に掲示したり、ホームページ・SNSで拡散することで空いていると予想される時間帯を簡単にカレンダー形式でお客様に表示できます。新型コロナウイルス感染対策として、店舗が独自に行う“3密”回避に役立つ機能です。

混雑予想は、店舗側が過去の来店数や販売数などを専用のシステムに入力すると、AIが天候データやROXの独自指標などを用いて2~3分で計算して結果を出し、1時間単位で予測することもできます。

AI-Hawk-は、一店舗あたり⽉々9,800 円〜(税別)という最安プラン等、3 種類の価格があります。混雑予想カレンダーのサービスを利⽤すること⾃体による追加料⾦はありません。また導⼊の際に、初期費⽤や機器投資は必要ありません。

ご興味がある方は、是非お気軽にお問合せ下さい!