食品ロス削減に向けてできること

こんにちはROXです!

弊社の取引先企業様には食品製造業・製造小売業が多く、たびたび可食廃棄等の食品ロスの問題が話題にあがります。
以前からこの可食廃棄の問題はいたるところで取り上げられ、社会的な問題として重要視されています。
農林水産省では、日本における、食品関連事業者(食品製造業、食品卸売業、食品小売業、外食産業)から発生する食品ロスの発生量の推計方法や推計結果、食品ロスの現状や発生要因、削減に向けての取組をとりまとめています。

食品ロス削減に向けてできること

出所:http://www.maff.go.jp/j/shokusan/recycle/syoku_loss/attach/pdf/161227_4-114.pdf

その中で、食品ロス削減に向けてできることして、需要予測精度向上がいずれの業態でも重要視されていますどの業態でも対前年比の過去データから需要予測を行っているのが一般的ですが、更なる予測精度の向上はどうしたらよいのでしょうか。
弊社では、とにかくシンプルな設計で、簡単に誰でも操作できて、導入コストも安価(最安プランならば1店舗あたり月額9800円~!*)な 来店来客予測AI-Hawkをご提案しています!
使い方は、過去のお客様数データをエクセルでAI-Hawk-のWebページにアップロードし、計算実行ボタンをクリックするだけ!
専用ITインフラも専門知識のある人材も高額な導入費用も不要です!

ピンときた方は是非お気軽にお問合せ下さい!

* ブログ掲載時価格


TOPページ > 来店客数予測AI-Hawk-