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人工知能×食品分野 – 政府の取り組み

最終更新: 1月16日


こんにちはROXです!

人工知能×食品分野において、国を挙げての取り組みが加速しています!

出典:新エネルギー・産業技術総合開発機構

日本は、生産から消費に至るまでの食のバリューチェーンにおいて、各種統計が充実しており、また、POS端末も普及している、言わばデータの宝庫です。

この食品分野におけるビッグデータをAIと組み合わせることにより大きな付加価値を生み出すことができます!

新エネルギー・産業技術総合開発機構のレポートによると、生産段階におけるセンシングやデータ入力の自動化、物流網の最適化、小売における適時適量供給、あるいは、消費段階におけるレシピ提案等、幅広い分野で応用が期待されています。


(https://www.nedo.go.jp/content/100873231.pdf)

出典:新エネルギー・産業技術総合開発機構

また、サプライチェーン横断的にデータを共有することにより、小売・消費段階からのフィードバックを生産・加工段階に伝え需給計算を予め最適化し、もったいないフードロスを削減する「需給マッチング」のコンセプトも提起されています。

これはまさしくROXの目指す未来です!

食のサプライチェーン最適化の一翼として、需要予測AI -Hawk-を引き続きよろしくお願い致します!

ピンときた方は是非お気軽にお問合せ下さい!








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